池袋 東京芸術劇場
- 村上晴彦
- 7月12日
- 読了時間: 1分

池袋西口の東京芸術劇場です。たまたま知人から案内を頂いたもので、「海の子どもたち2026ボクハ、ワスレナイ」という無言劇(とチラシにも書いてあるからそういうことです)を見に行ってきました。ここへ至るまで紆余曲折ございまして、本当は日曜日に行くつもりが、こっちでちょっとしたトラブルがあり、結局土曜の夜になったというわけです。こういうことでもないとなかなか東京芸術劇場って行かないから良い機会でした。
あらかじめ聞いてはいたけど、無言劇ですから三人の演者さんは喋らないで身体のみの表現です。それに、ギターやウクレレの生演奏がつく形です。結構な時間を終始その四人で支えるのでとっても大変だなぁというのが素朴な感想。喋るのって、ある意味楽だな、というのと、言葉というものの有り難みを再発見したような感じでした。



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